CESというカンファレンスでのGoogle基調講演の様子。面白そうだ。Google Packの紹介もあるけど、これはまた便利だ。こういう最小限の必要なセットパックがインターネットにおけるのは良い所の一つですね。Windowsユーザしか今のところできないけど、Mac版も待ってます。
Google Pack
http://pack.google.com/
CESというカンファレンスでのGoogle基調講演の様子。面白そうだ。Google Packの紹介もあるけど、これはまた便利だ。こういう最小限の必要なセットパックがインターネットにおけるのは良い所の一つですね。Windowsユーザしか今のところできないけど、Mac版も待ってます。
Google Pack
http://pack.google.com/
(1)そこで何が一番言いたいことなのか 訴求したいことは何か?一番言いたい事は何ですか?なんて聞かれるのはネタの意味が 分からないから2回同じことをするのに等しい?ので最初から一点集中で企画する。 (2)タイトル、見出し、内容など文章の整合性はとれているか ココ変だなと思ったら、ソコを修正した後は全体を眺めて整合性がとれているかを確認する。 (3)第3者が見て、おおよそ意味が分かる内容になっているか? プレゼンテーションする人が内容をきちんと分かっていれば問題ない訳でなく、 その資料を貰う側は貰って嬉しいプレゼントになっているかを作成段階から考えておきたい。 (4)どこの誰に対して伝えたいことなのかを明確にする ここもぶれると後が痛い。 企画書は設計図とも言えるし、企画者は好きなようにもっと自由に考えて良いはずだ。でも周りからいろいろつっこまれて指摘されて縮まっていく感じが個人的にしているのでもっときちんとしないとなといつも思う。それから企画書の段階でも見栄えは大切で見やすいとより良い。あとは企画のアイデア自体がおもしろければ文句はひとつも出ない。そのはずだ。
252523.netさんのLactPlateに変えた。Flickrライクで良い感じ。簡単にテーマが変更できるのもWordPressの良いところだ。 Clustyで検索するのがやっぱり良いと思う今日 類義語を検索したくなるときはどうしているだろうか。シソーラスという技術。これは類義語であるというキーワードをエンジンが理解する(認識する)ための辞書のことを言うそうだ。検索結果が思うようにならない時には自分自身に検索するコトバの「ぶれ」があるに違いない。そこのぶれをエンジンに認識させるというのは当然のようだが、凄いことだと関心する。。 Googleにも翻訳機能があるのさっき知った。 http://www.google.co.jp/language_tools?hl=ja googleが他言語にもたくさんチカラを入れているのはローカライズするボランティアのお陰としているが、他の企業と少し違うのはやっぱりグローバルに展開しながらもボランティアの活動などで構成している点だろうか。