マーケティングじゃないけですけど、SONYのBraviaのウェブサイト。きれいですね。H.264のQuickTimeがあるので見てみると良いかもです。ちょっとSONYらしいというか、映像美なモーション。カラーボールを街に。
Sony Bravia
http://www.bravia-advert.com
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毎日が遅いと段々と「考える」時間がなくなってきます。考える時間というのは、<自分>であったり、<会社>のような組織の枠組みの中での他人とのインタラクションであったり、様々ですが、僕は最近、考えているのは専ら仕事についてです。ちょっと長いですが、今後も何回か続けたいと思います。 ■誰でも”環境”に文句を言うことはできる。 愚痴から始まって会社の環境(上司のやり方、お客との折衝、社内の取りまとめ)に文句を言うことはかなり楽に言える時代なのかなと思います。これは自分の会社だけしか言えないかもしれませんが。「楽に言える」というのは、例えば、「会社を辞める」という手段も含むと僕は思っています。それは会社に対してのある種の文句や批判、意見することとほぼ同義であり、手段だと思うからですが、まあ環境に一旗立てることは誰でも明日にでも実行しやすくなっている感じが個人的にはしています。 ■そこでどうしたいのか 中・長期的に見て、その場所にいることが自分にプラスになるのかどうかを常に意識しておく必要があるように思います。一方で、プラスになることが受け身的(プラスになるのを待つだけ)であるのはあまり良いようには思えないのも個人的な感想で、何か変えようとしたいなら、意識的に、無理矢理にでも段階を踏みながら行動することが重要だろうと思います。そこで自分がどういう風にしたいのか、或いはなりたいのか、どんな経験を活かしていきたいのかということを考えていくようにしています。いま環境を変えたところで一体どうなるか、逆にマイナス要素はないかを再検討するべきかもしれないという気がします。 ■環境に、満足している人もいる 職場の環境は人によって様々に受ける印象があると思います。人によってもそうですが、ポジション、会社における役割にもよるものだと思います。平社員はその環境で満足していて、特に不平や不満も言わない人がいるとすると、2つあって、(1)不平不満を言っても仕方ない。それよりはいま目の前にある仕事に対して傾注するべきだという考える場合。(2)環境や仕事の粗悪さ、もしくは理想の出来や最低限の仕事などに対して気づかない場合(ここが問題だよと言われない限り、これで満足している場合)。これらああると思う。気づかずにそのまま残業をして、それが当たり前のように仕事をするのは経営者側的には辞められなければそれが一番良いのかもしれません。割り切ってこの環境はさておき、いまある仕事でさっと結果を出そうとする場合もあるだろうと思います。いずれにせよ、自分はここで満足かどうかを長期スパンで考えた時に、答えは自ずと出てくるのかもしれないと感じています。 ■会社は何もしてくれないという現実 よく言う会社は何もしてくれない。自分で問題を発見して、解決していくようなことを言われる。そういう主張をする会社もかなりあると思います。確かに会社という存在に頼るのは良いことだとは言えないですが、会社という組織下では仕事に従事している人のサポートは考えるべきで、何かしらの業務フォローやプロジェクトマネジメントでの効果的なフォローなど仕事を丸投げしない、上司は上司らしく(これが難しい。)「人を見てあげる」ことが重要ではないでしょうか。会社とは自分にとってどんな存在なのかを考える必要があるかもしれません。 ■いまこの瞬間に思うこと 会社を変えても何も変わらない旨の発言をされるときは、今の会社での自分の取り組み方が甘いと考えるのが手っ取り早いようです。最善をつくした上で何も変化しない結果があるなら、環境を変える必要もあるかもしれませんし、そこで変化して、自分のん利害と一致すれば続けることに有意味性が生まれるかもしれません。環境変えたところで、自分が即戦力になれる可能性が高いかどうか、プロジェクトマネジメントに入り込める可能性があるかどうか、自分のもっている理論に整合性と実際に活動して、得られた結果が伴っているかどうかが環境を変えることになる最大の要素になるとふと思います。
AcrobatのPRサイト。著名人がPDFについて語る。AdobeのこれからのPDF戦略が気になります。最近は村上龍さんの露集度が高まってますね。作家もウェブやインターネットをかなり使いこなす職業なのかなと。あと2人続くようですね。著名人を起用しながら、PDFの汎用性の高さをPR。でもまだまだPDFって何?という人も多いのかも。 reflection.jsを入れてみました。なかなかテイストはいいかもしれないですね。画像に反射させる効果を加えるJavaScript。ちなみに表記としてはJavascriptではなく、JavaScriptが正しい。それから重ねてJava(アプリケーションをつくる)とJavaScript(ウェブやユーザー環境に効果を加えるプログラミング言語、プログラム)は全く違うものです。違うでしょ。 Adobe Acrobat – 世界品質PDF http://www.acrobat-learning.jp/ Adobe Acrobat 活用ガイド:Adobe Acrobat7.0の徹底活用! http://www.acrobat-learning.com/
