Monthly Archives: 9月 2006

あらゆるファイルを変換する

あらゆるファイルを変換する

ファイルを変換(コンバート)したい時がある。例えば、wmaから、mp3にしたいなどあると思う。あるいはWordのドキュメントをPDFにしたいなどもあるかもしれない。それをオンラインで。

 

Full-FlashのSNS

Full-FlashのSNS

PC Watchの記事によるとMSからSNSがスピンアウトした模様です。 日本でもSNSはたくさんでてきた。そのほとんどがインターフェイスが酷似している。似たようなデザインやアーキテクトはユーザの使い勝手が良いのかもしれない。そう考えることもできる。

 

Skypeフォンを搭載キーボード

Skypeフォンを搭載キーボード

PC watchの記事より。バッファローから受話器がついたキーボードを発売されるようです。USBを繋げる電話機は見てきたけど、キーボードと繋がれたのは、新鮮さがあります。Skypeだけじゃなくても何か使えそうな感じ。キーボードに何かくっつけてみるアイデア。いいかも。価格は6,993円とお安い?

 

独身最後の日をどう過ごすか

独身最後の日をどう過ごすか

セクシィnetによると、結婚前夜は両親と過ごすのが全体のおよそ3分の2を占めるとのこと。結婚ももうそろそろとか考えたり、会社でも結婚した人がぽつぽつといたり、周囲では年末までに結婚式に4、5回出ることになっている友人もいたりと俄に考えるところがあります。

 

タグに注目していく

タグに注目していく

ネットエイジがまた新サービス–ネットのあらゆる「タグ」にフォーカスという記事によると、ネットエイジがタグの検索やクリッピングができるサイトhttp://taggy.jp/をオープン。

 

Apple、Aperture1.5をリリース

Apple、Aperture1.5をリリース

AppleによるとAperture1.5をリリースしたとのこと。 Aperture 1.5は、現行のAperture 1.0のユーザを対象に、無料アップグレードとして英語版、フランス語版、ドイツ語版、日本語版で今週より提供されます。 写真を取り込むとき、取り込んでからの作業効率アップ、画像管理ができるようですね。目玉はサードパーティへのAPIでのエクスポートでしょうか。 photokina 2006 – Apple、RAW現像ソフトApertureをアップデートにも詳しくあります。

 

Wiki、企業で広まっている模様。

Wiki、企業で広まっている模様。

Wiki、企業向け市場に浸透中という記事より。 ブログが毎日5万件程度の勢いで新規作成されているらしい。多分、作っては途絶えたり、消えたりももの凄い数であるんだろうけど、どんどん産まれているそうです。企業内でも情報共有の方法は様々だと思われますが、wikiもブログのような感覚で作成できるツールの一つのように思います。ナレッジマネジメントとしてのウェブアプリケーションですね。ネットワーク上で辞書的な役割で常にアップデートできるような感じだと思います。 ちょっと興味でてきそうです。Apple Wikiというのがありました。

 

Fancl Kitchinに行ってみた。

Fancl Kitchinに行ってみた。

銀座のファンケル キッチンに行ってみた。健康オタクはついつい行きたくなるようなお店。地下一階にあるお店(ビル全体がファンケル)は、女性たちで賑わっていた。店内は明るく、野菜や青汁の大きな写真が飾られ、カフェな感じ。青汁は今までそんなに飲んだことはなかったので、すこしナメてかかったが、ほんとに青臭い。というか、何だろう、もう川の中を泳ぎながら、水や藻を吸い込んでいるような感じ。ええ、何だかよく分からない表現でしたね。。

 

Gmailをもっと使いやすくする

Gmailをもっと使いやすくする

Gmailですぐに送信したいときには「mailto:」とアドレスバーに入力するだけでGmailのメール新規作成に飛ぶ。かなり個人的なメールのほとんどをGmailに依存しているため、便利なショートカットなどはいつでも使える。アドレスバーに入力してまでやらなくてもいいかもしれないけど。。Gmailを開いている時にキーボードのショートカットを使えるよう設定しておくと、もっと便利になるかもしれない。いろいろ便利ですね。うーん、ゴミ箱に捨てるキーはないのかな。。 Gmailキーボードショートカット集 原文はこちらvia ネタフル

 

満員電車は「すいません」の一言で。

満員電車は「すいません」の一言で。

東京に来てから、満員電車を知ったようなもの。朝のラッシュってのはこんなに酷いもんなんだと。リュックは必ず、前に持つ。ドア付近は極力避けて、通路のつり革や車両の間(ホントはNG)などに行く。など、東京や都心部では、地方の電車事情はちょっと違った。本や、鞄が腹に食い込んだりして痛い思いをしたことも。