![]()
デスクトップを仮想的にいくつか設定するのも良いかもしれません。普通は、一つのデスクトップ上でインターネットをしたり、書類をつくったりしますが、このVirtueDesktopsで仮想的に3、4つ(いくつでも)とデスクトップを使かうようになります。画面を切り替えのモーションを流行りの? Cubeに設定したり、いくつかあるので楽しめるかもしれません。
僕はいま3つのデスクトップを設定してみていますが、例えば、1番目(メイン)でブラウザを立ち上げておき、2番目のデスクトップでiTunes、3番目のデスクトップでPhotoshopやIllustratorなどの作業系アプリケーションを起動させるようにしてみてます。別にどれがどうとかいうのは無いのですが、普段あまりメモリに負荷かけていなかった分、そうすることで作業スペースとブラウジングのスペースの切り分けなんかをやってみるのもありかなと思いました。このソフトウェアはフリーなので気軽に試してみたのがきっかけですが、意外と良いかも。(でもメモリは最低限ないと仮想にする必要もないので、見極めないといけないですが。) ネタフルでも取り上げられてました。映像もあるので見てみると良いかもしれません。Intel Mac以降は入れておくとさらに便利?なのかな。
良いのは、Exposeと同様でマウスを画面の端にもっていけば、さくっと画面を切り替えられること、既に起動しているアプリケーションはDockにあるアイコンをクリックすれば、立ち上げているデスクトップへ切り替えられるので、「どの仮想デスクでiTunesたちあげてたっけな」とか考える必要はないところでしょうか。
ショートカットを設定してもいいし、
Tab + Alt でスペースの変更ができます。
Mac環境のスペースを仮想で複数にするVirtueDesktops
http://virtuedesktops.info/
///
うーん、仕事がつまってきた。。ストレスにならないように注意しないと。。東京は週末、天気悪そうです。
