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ネタフルでは、MacにSwitchした人への記事がありますのでこちらも参照してみても良さそうです。 WindowsからMacに”Switch”した人のための10のTips、 新しいMacユーザが犯しやすい間違いトップ30。アプリケーションのアンインストールはソフトのアイコンをゴミ箱へ持っていけば基本的にはOKです。 Macを使いはじめると、いろいろよくわからないことだらけでした。ソフトをインストールするときにデスクトップ上に白いイカ天のような物体が表示されるのは一体なにかとか.. 検索したり、人から聞いたりして何となくわかってきたのもありますが、いままでの分でいくつか個人的によかったものなどをメモしてみます。いっぱいあり過ぎてよくわからない感じもありますが、ちょっと羅列してみます。 ▲圧縮・解凍 OSXなら、デフォルトで右クリック(右クリックあるマウスで)に「…のアーカイブを作成」という項目があります。こちらでzipという形式で圧縮できます。もしWindowsユーザとのやり取りをする場合は、CleanArchiverというのを使かうと良いと思います。暗号化しないといけない場合は、シェアウェアのStuffItかZippist(zippistはCommandキーを押しながら、ドラッグドロップすれば、パスワード設定できます。) ▲FTP Webサーバにファイルをアップするときは、Cyberduckがあります。他にもfetchやtrasmitなどありますが、こちらはシェアウェアです。Cyber動作が重たいと感じる人もいるようですが、僕はそんな感じはなかったです。普通に使えます。 ▲エディタ Macのエディタは調べてみると、たくさんあります。が、用途にも拠るかと思いますが、僕は定番のmi、smultron、CotEditorを使っています。主にmiです。他にもJeditというのがあります。こちらはシェアウェアですね。フリーでも多機能で、すごく使かいやすいので、個人的には、miやsmultronなんかオススメです。 ▲ビューア 画像を見るときには、OSXには、プレビュー(Preview)というアプリケーションが入っています。でも例えば、あるフォルダにある画像を一覧で表示したいというようなことがあるときには、絵箱が良いかもしれません。 その他 ▲コピーペーストを管理 iSnipは、よく使かう言葉などを記憶させておくことや、コピーしたものを履歴に残せます。署名や、自分の住所など登録しておくと便利かもしれません。つかっています。 ▲ファイルリストの作成 ディレクトリやもっているファイルのリストをつくりたい時にオススメなのが、Excellisterです。任意のフォルダをドラッグドロップするだけで作成してくれます。できたリストを自分なりに項目を足したり、色づけしたりすると良さそうです。 ▲映像を収集する 映像を探したり、RSSを引っ張って最新の、話題になっている映像などを引っ張ってこれるDemocracy。Google Video、YouTube、Yahoo Videoなど検索できます。 ▲ランチャー Dock(アプリケーションがある画面下の部分)にはアプリケーションを追加していくと段々増えてきて、画面を占有してきます。そこで、QuickSilverのようなランチャーソフトを使かうのも良いかもしれません。必要なアプリケーションだけ呼び出すことができます。またアプリケーションだけでなく、ファイルなども呼び出せるので便利かも。 ▲バックアップ データのバックアップには、BackitMacやAppleの.macサービス(年間9,800円)でBackupというのがあります。僕は、最近バックアップするのを始めようかなというところで、BackitMacを使ってみようとしています。 ▲置換、リネーム ファイル名や拡張子、その他、たくさんのファイルをリネームしたいときには、Shupapanというのがあります。かなり多機能で、一見つかいづらそうですが、膨大な量をこなすときには、良いかも。 ▲画像 Photoshopを起動することもないくらいのものや、ちょっとしたサイズの変更やファイル形式の変換などには、ToyViewerがオススメです。起動もはやいし、割にいろいろできます。 ▲ハードディスク内を管理 Disk Inventory XやWhatSizeは自分のハードディスク内に何のファイルが、どのくらいの容量を占めているかを調べることができるアプリケーションです。ハードディスクがいっぱいになってきたときに、どんなファイルが不要なのかを調べたりするのに、便利。特にDisk Inventory Xは視覚的に大きさを表示してくれるので一発で「ここのファイルいらないな」という具合に分かります。 ▲フォントの管理 Macに最初からインストールされている「Font Book」というソフトがありますが、これは動作が重たいことがあります。FontexplorerXとおいうソフトでは、フォントを個別に使用するか、使用しないかの管理、フォントファミリーの管理、書き出し(export)機能などがあります。iTunesに似たインターフェースなので使いやすいかも。 ▲超その他 …