mixed_tapeも久しぶりに見るともう21なんですね。デザインも変わって、iTunes的な感じになっています。全然違うけど。ブランディングを考えるときには、製品・サービスだけのコンテンツ設計ではなく、ユーザにとっての付加価値を添えるダウンロードものや情報、レシピ、tipsなどはWebを通して良い提供素材やユーザ体験に繁がりそうですね。
mixed tape21
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FeedBurnerのフィードアドレスを変更しました。数少ないこのブログをフィード経由で読んでいただいている方、お手数ですが、ご変更をお願します。としたいのですが、こんな変更をしたら、フィード購読者は急に受信できなくなるから、困るような気がしていますが、でも考えてみると、フィードを登録してまで当ブログを読みにくるユーザは極僅かな人と、ブラウザとかに偏ったユーザだと思いますので、変更しても普通に見つけてくれると信じて変更します。大丈夫です。なんとなくそんな風に思います。フィードのURIを変更することは簡単にできても、転送するサービスはないんですね。負荷が高いんでしょうね。 変更後のURI(現在)はこちらになります。 http://feeds.feedburner.jp/sync
原油高騰、原材料から物価高騰、製品そのものの原材料の物価の問題もあれば、それを運送するコスト部分をカバーするために上乗せせざるを得ない状況になってきている。今年の9、10月まで前年比の1.5%は物価上昇は不可避の状態に突入する見通しは確実の情勢。一人暮らしをしているせいか実感はほとんど数年前と変わりないのは、自分自身の意識の低さか、車に乗らない生活をしているせいかあると思われる。事実からしてガソリンを消費、浪費している感覚はほとんどないし、物価が高騰しているという中でも別にバターやマーガリンがなくなったくらいは何ら影響はないので今のところ変化はないが、電気代などインフラ面の価格上昇はじわじわ堪えてくるようになるのかもしれない。本当に環境やエコ活動をするなら、詰まるところ金を使わないことだと思う。モノを買うというのが供給させ、諸外国から運搬させる。使わなきゃいい。節約とか倹約とかがよく言うエコになる。発泡スチロールをリサイクルするのではなく、ソレを購入しない。これだ。これが環境への最大の配慮。でもこれを日本でするのは厳しいのかもしれない。こういったトレイなど包装物を焼却するエネルギーコストと商品の価格がうまくどこかで釣り合い、焼却して無毒化できるのなら、それが一番なのかもしれない。基本はモノを買い過ぎないとか買わないという立ち位置にいれば、この物価高騰などはそこそこ耐えられる。こと一人暮らしなど身一つならこのくらい話が少し極端でも実現が難無くできるが、所帯をもっていたり、子どもがいると話は単純でなくなるだろうから、人間基本欲求とのバランスはうまく制御しないといけませんね。 テレビや企業広告は環境の話題ばかりに。逆に環境配慮しない(排ガス規制に無視する)と宣言したランボルギーニ社の主張は面白い。どんな戦略で臨んでいるのか。戦略も何もという感じも。スポーツカータイプに環境配慮というのは正反対のことをするようなものだから、やってらんないのかもしれない。で、僕らはやっぱり電気を使いすぎなんじゃないかと。日本は列島輝いてまぶしい。(NASA:2000年7月の衛星写真) 2、3時間、ライトを消すキャンペーンなど時々やっているが、いっそ21時以降消灯してもいいのではないかと思う。午前0時まで点灯させなくても良いのかと思うが違う理由もあるかもしれないのでそれ以上言えない。