個人的に知らなかったので思わずメモ。Windowsの起動している全てのアプリケーションは左上のアイコン部分をダブルクリックで閉じれる(アプリケーション終了)。知らなかったー。マウスを右側の×ボタンに持っていくより、左側にある場合はこれで閉じると早いかも。
個人的に知らなかったので思わずメモ。Windowsの起動している全てのアプリケーションは左上のアイコン部分をダブルクリックで閉じれる(アプリケーション終了)。知らなかったー。マウスを右側の×ボタンに持っていくより、左側にある場合はこれで閉じると早いかも。
木曽川でリバーブギというのをやってみました。初めてでいきなりでしたが、必死ながらも大変楽しみました。木曽川の10kmに及ぶコースをビート板の大きめなやつで下ります。頭にはヘルメット、全身はウェットスーツ(下は水着)とライフジャケット、足にはフィンと呼ばれる足ヒレをつけます。およそ2時間弱かけて10kmを泳ぎました。川の流れに流されたというのが分かりやすいかも。川幅が途中で狭くなるところや支流が合流するようなところは波がぶつかり合うため激しさがまし、逆に流れが穏やかな所は足のフィンを上手く使って泳がないといけないです。体はビート板に、肘をつけます。ビート板には取手のような握る部分があるのでそこを掴む。フィンを水面から出さずにしっかりと足の甲を川底に押す感じで泳ぐ。あとは体をビート板に預けて両手をクロールのように使いながら泳ぐとスピードが出ます。
ビート板の上に乗って板を両脚ではさみ込むようにすれば休憩することもできます。リバーブギは流れも都度変わるし、岩場も多々あるのでガイドの方のかけ声に従うのですが、もう精一杯。最初のうちは10kmも泳げる訳がないと思っていましたが、水の流れとできるだけ先頭の方もポジションを保つことで体力的にもいけそうな感じです。9月も下旬になると大分涼しい(寒いくらい)なのですが、水に入れば慣れます。なかなか良い経験をしました。
近くには桃太郎公園というのがあり、ここも楽しめます。
YHAリバーブギ
http://www.jah.ne.jp/~rafting/RB.htm
攻殻機動隊の面白さに友人につられて。学生の時に士郎正宗のAppleseedは映画館で観たことはあった。その時に攻殻機動隊の原作漫画を読んだけれど、理解するのにはとても時間がかかった。理解というか深入りするのに。コマ割の外にたくさんの注釈書きをするのが士郎正宗の神髄的なことを聞いていたことも思い出します。その点、映像アニメーションだとより面白くなっているように思える。今さら攻殻。いや、いまだから。w 漫画を読んだの最初でその次に間違えて、イノセンスを観た当時。やはり意味が分かりませんでした。映像美しか。草薙素子が居ない理由やストーリーの展開には少々戸惑いました。
これら攻殻機動隊が僕にとってツボだったのは音楽です。菅野よう子とOrigaのこのタッグは素敵ですね。アニメの音楽やゲーム的な音楽と言われればそうなのかもしれません。でもかなり良い音楽。声優陣も豪華だし、ストーリーコンセプトは押井守、そして音楽。Boom Boom Satellites、Junkie XL、The Chemical Brothersが好きな方にもOKかと。菅野よう子はこれで初めて知ることになりましたが、ロシア人のOrigaやイタリア人のIlaria Graziano、オーストラリア人のScott Matthewの声と言い、素晴らしい。
友人と渋谷にて遊ぶ。食事にkawara cafeというところへ。代々木公園の方向に公園通りを上がっていく途中の雑居ビルの6階にあります。日中はカフェをやっているようで夜に臨みましたが、良い感じでした。薄暗い店内はアロマキャンドルで雰囲気を出しています。女性客が多く、少々場違いな感じもありましたが、普段行かないようなところだけに良いなと。座席はカウンターと普通のイス、ソファと色々。その名の通りで瓦をお皿として使用しているのは趣きがあります。鍬焼きを思い出した。
kawara cafe
http://www.ka-wa-ra.com/
このブログのログ解析に使っているnakanohitoの解析結果を貼ってみました。累積にはなりますが、色んな所から見ていただいているようです。大学や研究機関なども多いようで。今後ともよろしくお願い致します。
東京アメッシュのサイトでピンポイントで雨が降っている場所や雨の強さを見ることができる。関東、東京に限ったサイトになるようですが、ピンポイントでしかもかなりリアルタイムで知ることができるこういったツールは良いですね。先月末くらいの所謂、ゲリラ豪雨なんかこのサイトを見て、外出するのを決めたり使ってました。
履歴を追ったり、拡大してGoogle Mapのように画面移動することもできます。雨じゃなくてもピンポイントで何か分かるようなのは便利そうですね。
東京アメッシュ
http://tokyo-ame.jwa.or.jp
今年で3回目の参加。夏フェスはいろいろ行ってみたいですが、人が多くて多くて、良い意味、悪い意味で大衆化しているなあと勝手に思います。ベリテンは栃木のFMラジオ局が主催してこじんまり(でもない)やっているフェスになりますが、僕にはあのくらいの規模感で丁度いい。日陰がないので日光が直射がやっぱりきつくバテてます。
タイムテーブルは当日発表で以下でした。
音速ラインは初めてライブで見ましたが、生の演奏もCDほどに音が少し籠って聞こえたように思えましたが、前の方で聞いたからか僕の気のせいです。良かった。いきものがかりも初めて生で聞きましたが、NHKでよく使われている音源など披露してくれて、元気の良い歌声が印象的でした。サンボマスターは相変わらずMCが半端ない。「俺と君たちの壁をぶっ壊しに来たんだ。」俺はロックって何だかよくわからねぇ。彼らのライブは叫ぶし、力強くて、凄まじい。随所に笑えて楽しい。GOING UNDER GROUNDのキーボードの弾けっぷりには爆笑しました。シャツを破りきれず、引き千切ったのが変な感じでもうどうでも良い感じに適当にしたり、トランポリンで飛びまくって倒れたり、他のメンバーとのテンションの違いはもろにあってその温度差といい、段々キリストに見えてきました。トリの斉藤和義は今年で15周年でこちらも良かった。栃木出身の彼のMCも歌っている時とのギャップがあって楽しめました。
10:25〜 pe’zmoku (Opening Act)
11:00〜 SEAMO
11:55〜 いきものがかり
12:50〜 音速ライン
13:40〜 FUNKY MONKEY BABYS
14:30〜 サンボマスター
15:25〜 真心ブラザーズ
16:20〜 中 孝介
17:10〜 GOING UNDER GROUND
18:05〜 斉藤和義
MacのFirefox3は早いと思ったけれど、何となく遅いと感じるようになってきた。WindowsのGoogle ChromeやFirefox3を使っているとMacのFirefoxはもっさりした感じが個人的にした。自分のマシンだけかもしれませんが、僕もdolipoを入れてみたところ、読み込み速度が上がりました。ネットワーク全体には127.0.0.1:8123は指定せず、
Firefox
環境設定>ネットワーク>接続設定
「手動でプロキシ設定」
HTTPプロキシとSSLプロキシのみ127.0.0.1
ポートに8123に。
SOCKS v5
プロキシなしで接続は localhost,127.0.0.1 を入力。
メニューバーにあるdolipoをrestartして、Firefoxも再起動(しなくてもいいと思います)。
testしてみたところ、http://dolipo.googlecode.com/svn/trunk/sites/dolipo.htmlに飛ばされて設定できないのかとどこがおかしいのかよく分かりませんでしたが、少し時間経つと、http://homepage.mac.com/koh/test/forbidden.htmlに飛ばすので、一応設定完了したような。何だかしっくりこないものがありましたが、キャッシュか開発者さんの設定でしょうか。文句は言えませんが、dolipoのサイトなりに記述あっても良かったのかと思いました。でもこのアプリケーションは良いですね。
「テスト確認ページで表示が違う」
http://d.hatena.ne.jp/hao_yayoi/20080524/1211595972
dolipo
http://drikin.com/dolipo/
Googleが独自ブラウザをリリース。まずはWindows版から。インストールしたら、Firefoxの設定をインポートするか聞いてくる。抜け目はない。使い勝手は良さそうです。アドレスバーはGoogleの検索枠と同じ機能、Firefox3にも導入されているスマートロケーションバーのような感じですが、httpのアドレスでなくても検索したいワードをそこに入力すれば、Google Suggestのように補完しつつ、検索できます。描画はSafariと同じ、Webkitを使用しているようですが、サイトによっては崩れたりしているようでまたブラウザ確認作業がひと手間増えるのかなと。
ブラウザさえあれば、何でもできるような便利な時代。Googleもこれでユーザのブラウザ利用状態、状況から検索ワード、目的のサイトまでに辿る道のりを分析、蓄積しやすくなったのかと思います。どこかの記事で「Googleがマイクロソフト化している」というのを見ましたが、確かにそうかもしれません。とは言えサービスが上昇しようが、下降ぎみだろうと何でも作り上げてしまう彼らにとってストリートビューと同じく開発、リリースは時間の問題であるように思えます。収益につながる入り口を作り上げたことでますますブラウザ戦争はまたゆっくりと忙しく動いています。
Google Chrome
http://www.google.com/chrome/
http://www.google.com/chrome/intl/ja/features.html