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SenebierとQuickSilver


Macのランチャーソフト、Senebierというのを使ってみました。

・tab + option:起動中のアプリケーション切り替え

・tab + option + →:最近訪れたサイト
 続けて「→」を押して最近使った書類、アプリケーションと切り替え

・tab + option + space:検索してアプリケーション起動

・tab + optionの後に+P:環境設定(分かりづらかった..

環境設定でキー配置などカスタマイズはきくようです。

インストールしている全アプリケーションから検索する演出は面白いのですが、optionとtabを押した後にspaceまで押すのが少し面倒です。環境設定、P なんですね。。「最近訪れたサイト」というのが何故か古いページ。タブブラウザでずっと起動していると、最初の方で閲覧したサイトしか認識しないのか、ブラウザを落とさないからか、いまいち分からない感じが。。スティッキーズを起動しているときはメモの改行の認識が微妙で、他のアプリケーション欄まで侵食。

QuickSilverよりは分かりやすいかと思いますが、若干もっさり感が僕の環境ではありました。いまは両方起動して使ってみてますが、僕はどうやらQuickSilverの方が合ってそうです。QuickSilverは英語が分かりづらいかも正直あります。Senebierの方がQuickSilverのほど何でも検索して提示してくる訳でもないので、その点ではシンプルで良いですね。最近、Dockは起動しているアプリケーションだけを表示するようにしています。こんなの好きずきですが。。