XREAサーバ間の移行作業
PHPとMySQLのバージョンが低かったので年末の時間のある時にやっておこうということで。WordPressのバージョンアップするのもままなっていなかったので、良い機会かと。MySQLのバージョンのせいか、クエリのせいかよくわかりませんが、文字化けもしてしまってました。まだ気になるところ色々ありますが。。
PHPとMySQLのバージョンが低かったので年末の時間のある時にやっておこうということで。WordPressのバージョンアップするのもままなっていなかったので、良い機会かと。MySQLのバージョンのせいか、クエリのせいかよくわかりませんが、文字化けもしてしまってました。まだ気になるところ色々ありますが。。
眠い。。夢中になりすぎた。でも面白い。すいません、いつものようにオチも何もないですが。回帰的原点。tumblrみたいなエントリーになってしまった。こんな日があってもいいじゃない。
にっぽんの現場という番組をたまたま見ていました。今年の初め頃の放映だったようで再放送とは言え満足。デイサービス、介護施設で撮影する様子を見せてくれました。撮影前に1時間くらいカメラマンやスタッフと話をして、緊張を解す様子なんか何か良かった。時間をかけて自然な表情になってもらう。老人たちに笑顔が生まれる。棺にその最高の笑顔の写真を入れてほしいと撮影後にある女性が言っていた。その一年もしないくらいから認知症が発症し、撮影したことはおろか周囲の家族のことも近くにいるのに知らないといった具合になってしまう。撮影時のある種、意識ある笑顔はいまはなく、認知症による意識の及ばないところの表情に。せめて笑顔で最後を迎えたいと撮影時に言っていたあの元気な姿の婦人を見て別に遺影じゃなくてもいい、写真や映像を残すことは僕は良いことだと再認識した。記録に残すことが先行しがちだけど、とても被写体の人にとっての満足が撮れたのなら、撮影者以上に嬉しいことだと思う。何かそう思った。
ブログ投稿ツールはWindowsだとWindowsLiveWriterが結構、良さそうという記事があるのですが、Macだとあんまりって感じなのか記事がないので、いつものようにリストだけ作ります。随時補足とかできたらと思います。ブログの管理画面から投稿するのはいくつか持っていたり、グループで編集したりすることや外出先とか考えると、手元の投稿アプリケーションでポストできるようにしておくのもありだと思ったのがきっかけ。今後もっと充実するんじゃないかなと思います。 Kaku フリーの投稿ツール。結構よくできていると思ったのも起動から投稿までが簡単にできること。僕にとっては一番良さそうなツールでした.リンクは開発者のブログ。 ecto シェアウェアだけあって、しっかりしてそうっす。 Bleezer Javaっぽい動作。マルチプラットフォーム対応。たぶんそういう感じです。古めかしいインターフェースですが、中身はちゃんとしてます。簡易的という印象です。 BlogThing 軽量なソフトで、ボタンも少なく分かりやすいのが良いです。簡単に投稿できそうです。ダウンロードはBlogThingのところです。 CotEditorやmi、Smultron、Journlerなどエディタにポスト機能を追加できるようなプラグインなんかないのかなと思いました。ちょっと探してみようかな。ちなみにこの記事はKakuから投稿しました。結構いいですね。
世界時計のworldtickrをクリスマスバージョンに変更しました。イメージ変わると良いですね。気分的にも。基本的に更新しないサイトですが、ご覧ください。毎日100くらいのアクセスがあり、ブラウザのタブで開きっぱのユーザーが多いようですね。どうもありがとうございます。今後もよろしくお願いいたします。やっぱり特に更新しませんが。クリスマスバージョンは今週中くらいまでですかね。これじゃ長いか。25日いっぱいまでかな。 瞬時に確認できる世界時計 | worldtickr.com worldtickr.com
Webサイトのデザインからマークアップをするのにグリッドでやる。デザイナーがあげたデザインでいざマークアップすると余白とか細かいところで破綻していたり、とにかくデザインをそのままCSSに落とし込むのにうまくいかないことがままあります。grid buildrrrというサイトではデザインをするのに方眼紙の要領で何pxずつのカラムと余白を作るか、設計や仕様を考えるのに参考になりそう。というかこのサイトはとても使えそうです。すごい。。shareのところにあるメーラーへのリンクで設定した数値をパーマネントなリンクとして共有することができるのでプロジェクトの人たちに連携しやすそうですね。デザインの段階からこうしたグリッドで制作しておくとCSSとか(少しは)楽かもしれませんっす。 2008/12/18 追記 コリスさんで紹介されてますね。。 grid buildrrr http://gridr.atomeye.com/
YouTubeのパーツ画像一式。多分、直接リンクすべきものではないですが、ちょっと関心してしまったので思わずメモ。検索するとどこのサイトでも紹介していたりするようです。Webサイトを作るときは普通(今まで)だとボタンとかメニュー、背景などそういったパーツとなる画像は一つひとつPhotoshopやFireworkといった画像作成のアプリケーションで書き出しをするのが普通でした。いまもほとんどのサイトで書き出しをしています。 一つのパーツに修正が仮に発生すると、結構手間だったりします。HTMLには文章構造のみを記述し、CSSに装飾に関する記述をすることで役割を切り分けているのが割と最近のWeb制作です。CSSはバージョン2という仕様ですが、そろそろバージョン3になりそうです。そうするとより幅広く装飾に関する実装ができるようになります。画像もばらばらで作る必要もあるかと思われますが、場合によってはYouTubeのようなやり方もありかなと思われます。Appleのナビゲーションの画像切り替えは一枚の画像で構成されています。用語的にはCSS Spriteというそうですが、こうしたメンテナンスしやすい?作り方も良いですね。ふと思いました。
TechCrunchでも紹介されているLife WallというPanasonicの次世代メディアを国際展示場にあるPanasonic Centerで(無理をお願いさせてもらって..Iさんありがとう!)体感してきました。広い壁のスペースをテレビのようなメディアとして利用し、インターネットや写真、映像、音楽(他にもあるかも)などをテレビの枠ではなく、壁そのものをディスプレイにし、かつ指の動きによって操作できる新しいメディアです。スクリーンタッチパネルというか何というか(特にスクリーンに直接触れることはないです)。自分の生活に実現するものになるか分かりませんが、近い将来間違いなく、こういう方向になるのだろうなと感じられるものでした。 Widget的に時計や動物図鑑をデスクトップに配置するような感じで、ページをめくったり、選択したりはスクリーン(壁)の前やテーブルの上での手のアクションで認識するセンサーが主な仕組みです。例えば,地球儀の絵がありましたが、今後はGoogle Earthに接続できるようになるそうです。将来、リビングではPC端末を使用せずにプロジェクタと指のアクション、大画面の壁をディスプレイに見立てることで楽しめる日もそう遠くなさそうですね。あとはコスト面との相談がありそうですが、試みとしてとても興味深かった。近未来を描く映画ではよくあるようなこうしたものをデモンストレーションで触ってみると、そう遠くない頃に家庭に入ってくるように感じられ、とても刺激的でした。Apple、SONYや海外メーカーとの今後のリビング覇権争いが楽しみです。インフラを考案から提案、実現できるパナソニックの力はすごい。こうした生活者との接点がある施設があるのも良いなと改めて思いました。 Panasonic Center http://panasonic.co.jp/center/tokyo/
ブックマークも結構されている電通Y& R(ヤング&ルビカム)のWebサイト。ヤングアンドルビカムって何だろうとアメリカの広告代理店ヤング・アンド・ルビカムというエージェンシーなんですね。と電通が合弁で設立した会社とのことです(wikipedia)。 社員紹介、お偉い方の紹介、見せ方が特徴的。スケッチブックというのが良い感じですね。働いている方が少ないから演出として成立しますし、各人のモーションに並列感がなく、バラバラで飽きない。「エナジー」のTOPICSもマーケティング用語ばりばりで興味を魅かれます。電通はマーケティング用語が好きですし、AISASを最初に言い出したのも僕は電通だと思っています。この手のものは言い出しっぺが勝ちみたいなところがありますよね。このFlashが若干重たいのは僕のマシンだけでしょうか。少し気になりました。 Dentsu Y&R http://www.dyr.co.jp/
このブログでいくつかWindowsのExplorer関連のアプリケーションはいくつかご紹介してきたのですが、いろいろ使ってやっと落ち着いたのがAvesta。タブ化とディレクトリ階層をMac OSXのFinderのように横に表示させることができるのでファイル移動の際にも便利。挙動が時々もしかしたら怪しいかもしれないですが(他ソフト、環境との兼ね合いもあるかと)、良いかと思われます。 Avesta http://lamoo.s53.xrea.com/app/#Avesta
Monthly Archives: 12月 2008