ダカフェ日記を久しぶりに見て。学生の時にdacafe.orgを見て(当時からURLはこれだったっけな..)写真が良いなーと感激していたのを思い出します。ふらっと立ち寄り。
映像もあるようで、笑わさしてもらいました。子どもの様子は写真を僕も撮っていきたいと思わせる感じです。
ダカフェ日記を久しぶりに見て。学生の時にdacafe.orgを見て(当時からURLはこれだったっけな..)写真が良いなーと感激していたのを思い出します。ふらっと立ち寄り。
映像もあるようで、笑わさしてもらいました。子どもの様子は写真を僕も撮っていきたいと思わせる感じです。
OpenID.ne.jpは、一企業のOpenIDアカウントが作成できるサイトですが、ここでアカウントを作成する必要は全くない。ユーザー的に勘違いしそうな気がします。ドメインもそれらしいし。openid.or.jpは日本のOpenIDファウンデーションジャパンとしてOpenIDの普及、啓蒙活動をしているようですが、ドメインがne.jpかor.jpかで全然違うんですけど、見た目的に大差ないように思え、何となくopenid.ne.jpでアカウントを作ったりしてしまいそうです。 OpenIDの提唱者、リコードン氏は米ベリサイン社に勤務。若干22歳と若い。 脱線しました。1つのIDで対応する複数のサイトにログインできるようにというのが目指すところ、趣旨、目的だったかと思いますが、何だかアレレな感じがするのは僕だけでしょうか。しかもユーザーには多分、すごく分かりづらい。まだまだ普及も全然3割も実はいってないような気もします。 画像はiKnowというサイトの画面キャプチャなわけですが、OpenIDに対応してますは分かります。便利そうですね。OpenID.ne.jpでOpenIDを作成したら、Yahooのサービスにもログインできるような錯覚をします。なんせOpenなIDなんです。錯覚が僕だけなら別に良いのですが。なので、OpenID.ne.jpでアカウントを作らない方があるいは良さそうな感じさえします。既にYahooIDやGoogleアカウントを取得している場合はログインしたいサイトが対応していれば、これで済みます。mixiやらセゾンカード、JALはOpenIDに対応し出しましたが、何だか微妙さを感じます。いまのところユーザー数が多そうなOpenID発行サイト(OpenID Provider)のを利用するのが無難そうです。無理してこのタイミングでOpenIDを始める必要も敢えてないなと個人的に思います。サービス的に導入することが新しいというのもあるかと思いますが、ユーザー的にはまだまだ?な感じではないでしょうか。openid.or.jp、がんばってください。
上野の国立科学博物館で開催中の「菌類の不思議展」に。「もやしもん」という漫画のキャラクタを前面に押し出して菌類の歴史から種類、匂いを嗅いでみたりと体験コーナーまでありました。家族連れ、学生さんらしき人、お子様たちで大盛況。僕は「もやしもん」を読んだことがなかったのですが、そんなの関係なく楽しめます。数えきれないほどの菌類の種類、標本化されたものを見るのは何かワクワクさせてくれました。展示は第2会場の小林先生直筆の絵以外は撮影OK。録画、録音はNG。そのため携帯電話のカメラでもやしもんのキャラクタ達や展示物の至る所にあるもやしもんの作者、石川氏の落書きを写真撮る人がたくさんいて展示物はなかなか見れない状況もありましたが、仲良く見ることができました。漫画の影響と撮影OKなのが受けが良さそうだなと感じた時間でした。 直筆の漫画の展示やグッズの販売も盛況。クリアファイルやらトランプ、カレンダー、ノートに至る様々なものにもやしもんのキャラクタやらあり、ファンには堪らないようでした。漫画で成功したら、何かとコラボレーションの企画、グッズ販売、映像化、映画化など色々できるのも面白い。もやしもんの効果で若い人たちが菌類の世界やお酒、酵母の業界などに入り込める一つの影響を与えたと愛読する友人。素晴らしいー。漫画の力を改めて感じる。漫画というかストーリーというか。目の付けどころとかとか。かもすぞ。