高速の無線UQ WiMAXは下り最大40Mbps。月々4480円なので、Emobileとさほど変わらない。もう少し安いと乗り換えも検討するのですが、外出先で7Mbpsも出れば比較的問題ない。外から動画を見まくるようなことは特にしないですし、ただ、潮流としてはインフラ面がこうして太いパイプとなっていくのは間違いなくて、コストと財布の相談ものになるくらいでしょうか。
解除料もあるし、一度契約すると他サービスになかなか乗り換えづらい感じが何とも。
いつものサイエンスサイトーク。今期で終了してしまったようで少し残念。脳低温療法を開発している日本大学の林成之教授の話メモ。日々の練習でも大事にしないといけない。脳には毎日ワクワクするようなことがあると、良い。そりゃそうだ、何か面白いことがある方が脳にも精神的に良いはず。 救命医療の部屋では毎日重症患者達が運ばれ、医療チームのテンションは低かった。 毎日新しいことを話して、組織のみんなに乗ってもらう。 次に何を話すんだろうと思ってもらえるような工夫をしていった。 素直な集中力。損得抜きに全力投球できることが必要。 脳はモノを見て、「これは面白い」と思った、レッテルを貼ったもののみにしか考えない。 報酬神経群は自分に対して褒美がなければ動かない。 好きになる力とは才能。どんなに頭の良い人でも嫌いなことは覚えられない。 脳はそういう風にできている。 脳トレとかhowtoものがたくさん出回っているが、あんなに勉強している人は頭が良くなっているか? →なっていない。 理由 ・人間の脳は正しいものを判断する仕組みの中に間違う仕組みがまずある。 ・脳は新しい情報に瞬時に反応するようにできている。 意識に上がる前に、前意識というのがある。直感というもの。 例えば、同時通訳者は「次に何の話になるか」と思いながら話者を聴いている。 サッカー選手は「次にどこにボールがいくか」を考えながら動いている。 これは経験だけではない。 頭が先に予測している。中国の卓球選手はボールを見ていない。 新庄選手がバッターとして活躍していたとき、インタビュアーからの質問 「ボールが止まって見えるのですか?」 「ボールなんか見てないっすよ」と言ったことがある。 “頭で”打っている。脳はいかに素直に集中するか、精確に鍛えることが必要。 考える仕組みを機能させすぎず、機能させる。リズムに乗せてあげるのが良いのではと林教授は研究し、 神経リズムを調べてみると、”チャ チャ チャ”のリズムであることが分かった。 4拍子半のリズム感は人に依り、才能である。
仕事で。勉強になりそうなものだったので。大量にディレクトリを配置しながら画像を作成したり(順序的には逆ですが)、レイヤー名でそのままファイル名として書き出したり、バッチ処理的に実現できるこうしたスクリプトは便利そうです。使えるようにならないとな.. Photoshopの他にも、Illustratorでも使えるみたいです。いや、仕事で使えはしないですか?人が作るスクリプトには必ずバグが存在する。またバグの存在しないプログラムもまたない。そんな台詞を思い出しますが、楽できるのならトライしてみたいところ。 Photoshop CS 自動化作戦 http://www.openspc2.org/book/PhotoshopCS/
解除料高いですね、、数万円とか。
俺もインフラ面を強化したいと思っています。が、思い始めてはや2年が経過してしまいました。やはり費用がかかりすぎるんですよね、、昔からdocomoユーザーなので、Emobileやらウィルコムやらを別途契約するにもいかず。
そもそも3年前に購入したラップトップが電源に差していないと使えないという代物。なんでやねん。しかも最近それが壊れました。(9割がたは俺の使い方が悪いのですが)キーボード半分ぐらい使えません。修理に2~3万円ほどかかるらしく、あほらしくなり放置しています。
外出先でちゃちゃっと更新したりメールできたら快適でしょうね。すみません、人様のブログを自分の日記みたいに使っちゃってます。
kinchanもiPhoneいきましょうか。5月か6月か知らないですが。そうそう、結局携帯もう一台みたいな感じで、かつ固定でしっかりかかってしまうので考えものです。キーボード半分しか使えないってどういうこと..w ネットブックとか出てますが、外出先でどれくらいの、何をするかでハードも考えないとですかね。
むしろガンガン使ってください。イタズラはしないでください。