本映画は極端ではあるものの、自然へ帰りたい。自然にこそ本来、人間として生きるべき何かがあるのかもしれない。哲学的な表現も間にはさみつつ、エクストリームな人間の有り様を描いています。僕はこういう作品もとても好きです。人間1人で生きていくのは大変なことも疑似体験できます。普段の生活では、型にはめられていないと思っていてもそれは既にはまっているあるレールに沿ってあるべきところに進んでいるかもしれない。そこに反旗を翻す。チャプターに分けて主人公の学びや人としての生き様を描いているのも面白かったです。涙が出てきました。
映画:INTO THE WILDで限界へ
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WordPressのメモエントリー。先日、白いページが表示されてしまったので解決までを。原因がちょっと分からない。。データベースは触っていないものの、負荷かが何かかかったのかな。気になるので調べます。WordPressで「データベースに接続できません。」とまっ白ページが表示されたphpMyAdminにログイン。 ・WordPressで作成している「wp_」のテーブルを全選択 ・「チェックしたものを」のプルダウンから「テーブルを修復」を選択。 ・その後、「テーブルを最適化する」を選択。 これで完了です。何が起きたのか。。自分ではプラグインのアップデートをしていないし、wp-config.phpを触ってもない。WordPress側の問題だと思いますが、ちょっと気になります。この辺りも参考になります。
群馬は水上でスノーシューとエアボードをしてきました。水上は関東でもアウトドアのメッカで夏も冬も楽しめますね。スノーボードは学生の時にしてから、運動神経がほぼない僕には厳しいのでもうしないことにしていますが、冬に楽しめるのはスキーやスノーボードだけじゃない。そこでスノーシュー。登山ほどではない山歩きですね。 コースには木に目印のリボンやマーキングがあるのでそれを見つけながら歩きます。スノーシューはレンタルでもそんなにしないですね。ストックはありで歩きましたが、もしかしたら無い状態でも歩いてみるのも良いです。登りだと結構きついですが。ストックを使うと前傾になりがちなので、どのくらいの前傾になっているかを見極めて使うと良いかも。基本あった方がもちろん良いです。 木の根もとは雪で埋まってないんですね。なんか不思議な感じ。遠くからみると地肌というか毛根のように見えてきた。。 山の奥の方へ行って鍋でうどんを。水は持っていてなかったので、非常手段できれいそうな雪を集めて鍋へ。雪からお湯にもっていくのに40分くらいかかりましたw なかなか寒いけど、待った甲斐あって、できたうどんは本当に旨かった。 登りはかなり厳しかった。普通の靴だと絶対に登れない。ふわふわとし新雪ではスノーシューのようなカンジキを履かないと進めない。トレースもできないとストックを使いながら、真っすぐより、少し斜めに普通の山登りのようにジグザグに左右に進むことで確実に上に登れます。最初は結構焦りました。スノーシューはカンジキタイプとスノーボードのような留め金部分がパチッとする今風のいタイプがあり、僕は後者で着脱は楽でした。スノーシュー、流行っているようですが、お勧めです。
