映画:2012
映像がとても迫力があって度肝抜かれました。。すんごい.. 絶対に逃げきれるようなレベルじゃないですね。人類、動物の選ばれたものだけを方舟に乗せて大災害から逃れるが、全員が助かることはできない。方舟には必要最低限の乗組員で構成してあとは割り切って御免なさいというところが一番、肝です。(たぶん
映像がとても迫力があって度肝抜かれました。。すんごい.. 絶対に逃げきれるようなレベルじゃないですね。人類、動物の選ばれたものだけを方舟に乗せて大災害から逃れるが、全員が助かることはできない。方舟には必要最低限の乗組員で構成してあとは割り切って御免なさいというところが一番、肝です。(たぶん
HTMLなどファイルを修正、更新したら、差分フォルダだけに一式まとめておきたい。サイトデータはもちろんローカルの任意の場所にMAMPやXAMPPなどで格納しておいたままで。
前回エントリーの投稿してすぐにFeedTweetを開発しているブルーブリッジの最高技術責任者のクリストファーさんが早速の反応があったのでちょっと驚き。さすがに早いですねー。なるほど、このツールバーからRT(ReTweet)がしやすいのは僕は見逃していました。かつRTできるほどの有益なコンテンツがないことをまた分かってしまいました。
ブログを投稿する際に同時にtwitterにも投稿する。これをam6.jpのFeedTweetを利用してやっていましたが、ページの上部にツールバーみたいになるのとURLが気になったのでやめました。
堺雅人主演。南極の観測を目的に派遣された8人のキャラが放つエンターテイメント。思いもよらない事から南極へ単身赴任する主人公。料理がとっても美味しそうです。生瀬勝久と堺雅人の間がとても良いなと感じましたね。それからめちゃくちゃ料理をつくって、男しかいないので会話もさほどなく極寒の地なので黙々とがっついて食す様子や食べたいこと、日本で当たり前のようにしたいことや好きなことが全然できないことの感じがたまりません。数多くの料理を作るのですが、洗うシーンは無かったように思います。サイトも凝ってて良いですねー 少し違うかと思いますが、南極観測隊のサイトも気になって見てみました。もう第52次は募集終了していますが、「調理」とか募集しているんですね。僕は寒い所が苦手なので映画を見るだけでも結構ぶるぶるしそうでした..
水上で宿泊したのは民宿やぐら。優しいおばちゃんが印象的。そして民宿らしからぬ良い感じのダイナミックな露天風呂はホワイトボードに時間を予約して入浴します。朝も入れるし、なかなか良かったー。1泊2食で1万円きってるし、満足ですね。 料理も盛りだくさん。山の幸多し。 エゾシカ。鹿は食べたことがなかったように思う。クサミもほとんどなく、ミディアムでいただく。うまい。鍋には熊も。柔らかく煮込んでありました。鹿うまいー。 自作のような、でも広々とした開放感のある露天。照明は確実に良い味だしています。石の配置もいい具合です。そんなこと言う人いるかな。。
群馬は水上でスノーシューとエアボードをしてきました。水上は関東でもアウトドアのメッカで夏も冬も楽しめますね。スノーボードは学生の時にしてから、運動神経がほぼない僕には厳しいのでもうしないことにしていますが、冬に楽しめるのはスキーやスノーボードだけじゃない。そこでスノーシュー。登山ほどではない山歩きですね。 コースには木に目印のリボンやマーキングがあるのでそれを見つけながら歩きます。スノーシューはレンタルでもそんなにしないですね。ストックはありで歩きましたが、もしかしたら無い状態でも歩いてみるのも良いです。登りだと結構きついですが。ストックを使うと前傾になりがちなので、どのくらいの前傾になっているかを見極めて使うと良いかも。基本あった方がもちろん良いです。 木の根もとは雪で埋まってないんですね。なんか不思議な感じ。遠くからみると地肌というか毛根のように見えてきた。。 山の奥の方へ行って鍋でうどんを。水は持っていてなかったので、非常手段できれいそうな雪を集めて鍋へ。雪からお湯にもっていくのに40分くらいかかりましたw なかなか寒いけど、待った甲斐あって、できたうどんは本当に旨かった。 登りはかなり厳しかった。普通の靴だと絶対に登れない。ふわふわとし新雪ではスノーシューのようなカンジキを履かないと進めない。トレースもできないとストックを使いながら、真っすぐより、少し斜めに普通の山登りのようにジグザグに左右に進むことで確実に上に登れます。最初は結構焦りました。スノーシューはカンジキタイプとスノーボードのような留め金部分がパチッとする今風のいタイプがあり、僕は後者で着脱は楽でした。スノーシュー、流行っているようですが、お勧めです。
Monthly Archives: 3月 2010