前回エントリーの投稿してすぐにFeedTweetを開発しているブルーブリッジの最高技術責任者のクリストファーさんが早速の反応があったのでちょっと驚き。さすがに早いですねー。なるほど、このツールバーからRT(ReTweet)がしやすいのは僕は見逃していました。かつRTできるほどの有益なコンテンツがないことをまた分かってしまいました。
少し気づきづらかったですね。そのRTをするのは、僕自身じゃないですし、RTをするまでの流れとしては(うまくいけば)
有益なコンテンツ(記事)
→フォロワー(がうんと頷いて)からのRT
→認知拡大
であると思います。そして当ブログの記事内容はばらばらとして内容も横に並べてみると内容と言い凹凸し放題。ここは僕が頑張れよということになりますが。ではそもそも何でFeedTweetを利用していたかと言えば、twitterへの同時投稿の管理、アクセス数のカウントなどの詳細な設定ができそうと思ったからでした。
URLについては、ツールバーのボタンから解除できることは知っていたのですが、当然ながら「クリックし」ないと解除できません。サービスを利用している手前、当然の作業になるかと思いますが、これは僕にとっても、少なからず見ているユーザーにとってみても面倒なことと思われます。通常、URLを気にするユーザーはほとんどいないとは思いますが.. URLを短縮URLのままにさせたくないのがありまして、結果、自分でbit.ly経由で投稿するようにしたいと思いました。
でも、こうして開発者の方から直接コメントをいただけてとても嬉しいです。ただ、しばらくはWordPressのTwitter Toolsというプラグインで運用(と言うと大袈裟ですが)してみようと思っています。クリストファーさん、ありがとう!
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disqusで氏のコメントがspam扱いになってしまってモデレートに時間かかった.. disqusの設定がよろしくないのかな.. 確認しておこう。