会社を辞める前と後のToDo
会社を辞めるということになると、それはそれでエネルギーを使かうことになるのかもしれない。会社の都合、思惑、自分の事情だったりと色々ある。辞めるまでどのようなプロセスを踏み、段取りしていけば良いかは考えておくと良いかもしれないと思ったので書いてみます。会社から突然消え(バックレ)たりは絶対しない。無駄なエネルギーをまた双方でかけることになり、要らぬストレスをつくることになるかと思われます。メモしてみます。
会社を辞めるということになると、それはそれでエネルギーを使かうことになるのかもしれない。会社の都合、思惑、自分の事情だったりと色々ある。辞めるまでどのようなプロセスを踏み、段取りしていけば良いかは考えておくと良いかもしれないと思ったので書いてみます。会社から突然消え(バックレ)たりは絶対しない。無駄なエネルギーをまた双方でかけることになり、要らぬストレスをつくることになるかと思われます。メモしてみます。
たとえば、GoogleのGmailアカウント。一度取得すれば、Googleの無料サービスをほぼ全て網羅できるものです。で、そこでふと思うのですが、会社がGoogleを嫌う、サービスを利用したくスタンスだとする。社内のブラウザ環境、他社サービスのアカウント取得などについてポリシーや遵守するものがない場合、従業員は自由に勝手にアカウントなり、サービスにサインアップする。Googleだとアカウントにログインしていれば、ウェブの検索履歴が自動的に残る。検索履歴、従業員の使っているサービス、なども把握する必要ってあるんじゃないかと思ったり。
登山の必要な物リストを忘れないうちにメモしてみます。これで富士山以外もだいたい対応できるものと思います。富士登山は5合目から8合目まで約4時間〜5時間。8合目から頂上までが3時間程度かかります。頂上から5合目までの下山は4時間程度です。
かなり個人的ですが、ブログを日刊ベースで書いていると、アウトプットばかりで時間を有効に利用できていないような気がしています。ある人はブログの内容に40分くらいかけるが、タイトルなどコピーに倍近くの時間をかけるという人もいるそうです。となると、途方もない時間をブログと付き合っているわけで、僕もそんな中にいるのだと思います。ブログの良いところも、そうでない部分も日々感じるわけですが、こちらのブログを見て、確かにと思いました。ブログにハマる意味が分からないとかたまにありますが、やっぱり情報の蓄積とメモ、ノートしていくのが目的でしょうか。 ただ、それでもハイパーリンクをはることは大事ですが、リンク先のサーバやサイトがダウンしていたら、リンクの意味もないので、リンクだけに頼るのも僕の中ではそこ止まりな気がしています。情報の蓄積がまず有益であること、それで何をしたいか、どう共有したいのかを明確にする必要があるように感じています。そこで企業でも導入し始めているWikiなども一つの手段なのかもしれませんね。Wikiとブログの違いは、フローとストックと表現されているのはなるほどと思えました。これだ、これ。正直、どちらも実はそんなに大差ないと思いますが、Wikiはインプットとアウトプットのバランスが良く、データベースとして扱いやすそうです。インターフェースがどちらかというと、プログラマー向けなので、とっつきにくい点はありますが、そこはデザインやCSSを編集するか、テーマを変更するなどで対応できます。制限なく自由に書けるWikiも、定型フォーマットや記述テンプレートを用意すれば、それなりの共有ノートができ上がります。 Lifehacks系記事ですが、ストレス無し仕事フローのためのWEBツール(後編):Goodpicは面白かったです。
何でも失敗することはあります。自分はよく失敗やミスをするなーと思ったり。でも同じようなミスを以前にもやったようなことが。。と思ったら改善を考えないと。なんか基本的ですが、ちょっとメモしたいと思います。確認、確認と言ってもそのプロセスの見直しや発生の要因、仕組みなどをちょっと再考することでミスは減らせるのかもしれません。
CSSniteなどセミナーに参加すると、他の参加者がどういう風にメモをしているのかなど僕は気になりました。細かく観察していた訳ではありませんが、気づいたことをメモしてみます。ノートの取り方はいくつかありそうですね。そろそろデジタルでとって、加工しやすく時間を短縮するように個人的にもアプローチしていきたいなと思いました。
jkondoの日記を見て、何となく思ったことなのですが。別にjkondoのものがというわけでもなく、YouTubeの映像でも何でも良い訳ですが、再生、停止ができるって改めて画期的だと感じた。Webページにテレビで見れるような比較的良い画質で映像をブログに貼り付けられるような、マイクロメディアを個人が無料で手にできる時代として面白いなと感じたわけです。テレビの視聴率が低迷している理由はよくインターネットが出現したことによってというのがありますが、それも確かにあると思います。が、そうでもなくて個人がWebというメディアを手軽に利用できる空間、インフラが整備されてきたことの方がインパクトが大きいと思えます。これは個人的な主観ですが、新しいものに人の心が移りやすいということよりも、個人それぞれが面白いとか、次のメディアになりえると思えると感じた人が増えてきたのではないでしょうか。それと同時的に”テレビは終わった”というのに重ならされたような、そんな感じです。(どんな感じか)
SMARTゴールというのがあるそうです。目標を設定するときの一つの考え方というところでしょうか。僕はなかなか目標がうまく実現しない方なので、よく問題にぶつかります。落ち込みます(笑 実現可能であり、目標として手の届くところにあるような挑戦しがいのあるのようなモノを設定しないと途中で頓挫してしまいます。今年もあと半分くらい。目標を再設定するのに一つの考え方によさそうですね。
どこかで見たコピー。本にあったような。情報収集力より、発信力が重要とするこの言葉は、そのままの意味ですが、情報を公開すれば良いとするものではないと思います。どんな人でも、どんな業種であろうと何らかの情報や技術、そのネットワーク内で共有すべき情報や、後世に伝えるべき情報があると思われます。
なんとなく弱点だと思う部分はどこにでもあると思います。ちょっと自分の周りで感じることをリストアップメモ。こんな感じることはありませんか?別にこれらがすべて悪いとかいうのではないですが、モチベーションと関係する部分であったり、やる気に(同じか)つながるものであったりするように感じます。ネガティブな感じですが、自分でも気をつけておきたいと思うものです。
Tag: Thoughts