海外の検索エンジン
海外の検索エンジンは、Google以外にもいろいろあります。機能的にはGoogleと比べると見劣りするのかもしれませんが、良いものもありそうです。使ってみたところ、searchbotsが面白いように思いました。普通の「キーワードを入れて探す」から「自分のロボットに探し出してもらう」というところでロボットの開発からユーザーがしないといけないところが面白味が感じられますね。
海外の検索エンジンは、Google以外にもいろいろあります。機能的にはGoogleと比べると見劣りするのかもしれませんが、良いものもありそうです。使ってみたところ、searchbotsが面白いように思いました。普通の「キーワードを入れて探す」から「自分のロボットに探し出してもらう」というところでロボットの開発からユーザーがしないといけないところが面白味が感じられますね。
FlickrのProだと、名刺10枚をサービスしてくれるということで、やってみました。mooはFlickrにアップしている写真から名刺をプリントしてくれるサービス。ネタフルで知りました。100枚〜のプリントで$19.99。Flickr Proでサービスの10枚を発注。
Wiki、企業向け市場に浸透中という記事より。 ブログが毎日5万件程度の勢いで新規作成されているらしい。多分、作っては途絶えたり、消えたりももの凄い数であるんだろうけど、どんどん産まれているそうです。企業内でも情報共有の方法は様々だと思われますが、wikiもブログのような感覚で作成できるツールの一つのように思います。ナレッジマネジメントとしてのウェブアプリケーションですね。ネットワーク上で辞書的な役割で常にアップデートできるような感じだと思います。 ちょっと興味でてきそうです。Apple Wikiというのがありました。
情報を集めて、再加工するようなサイトをSPAs(Single Page Aggregators)というそうです。例えば、digg.comやpopurls.com、digg.originalsignal.comなどがそれです。hatenaもそんな一面がありますね。昔の人からするとこのようなIT企業は、情報を集めているだけで、よく金儲け?になるなと思うかもしれません。物理的な商材を何一つ扱っていないからそういった疑問もあるのかも。
オンライン上でMicrosftのWordと同じ(現状、そこまで高機能ではないものの)ような事ができるウェブアプリケーションのwritely。ブラウザとインターネットに繋がるPCさえあれば、ワードのような書式でファイルを作成することがサイトを通じてできる。ワードが入っていないPCでもインターネットに繋がってブラウザさえあれば、アカウントを作ってドキュメントを作成できる。
本買いたいなー、買いたいけど、本屋に行く暇ない、、。という時にsocialtunesは便利です。自分に近い趣向や「あ、こんな本もあるよね」な感じで本屋CDやらを見つけてクリップしておける。
LastFMはイギリス発の音楽SNS。もうサイト登録とか面倒ですが、やっちゃいます。エキサイトが日本語版の配布をしているようです。ソフトをダウンロードしてアカウントをWeb上で作成、そのアカウントでソフトを起動し、iTunes、iPodを走らせた上で、聞いている音楽をほぼリアルタイムに自分のアカウントページに反映させる。
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